2026年3月18日 12時01分
[広報委員会]
募集
●募集分野
フランス語を第一言語とし(あるいはそれと同等の運用能力を有し)、フランス文学ないしフランス文化を専門とする研究者
●公募期間
2026年3月16日(月)~5月15日(金)17時まで
●採用予定日
2027年4月1日
●募集要項掲載URL
https://www.waseda.jp/flas/glas/recruitment/
※当該分野以外にも複数領域の公募情報を掲載しております。
添付ファイル(PDF):早稲田大学文学学術院_募集要項_2603.pdf
2026年3月16日 12時52分
[広報委員会]
募集
2026年2月27日 18時22分
[広報委員会]
イベント
劇団解体社は2015年より、怪物的作家ルイ=フェルディナン・セリーヌをテーマとした連作『セリーヌの世紀』を長期にわたって制作してきました。その成果として、劇団員の森澤友一朗によるセリーヌの訳書『戦争』(2023年、幻戯書房、日仏翻訳文学賞奨励賞)、『ロンドン』(2026年、同)の刊行へと至りました。この演劇から文学への越境的な成果を経て、本作はこれを再び身体の演劇へと還流してゆく試みです。
日程/Schedule
2026年/ 3月
21日(土)・22日(日)
27日(金)・28日(土)・29日(日)
開演/各19: 00
※受付開始は開演の40分前、開場は開演の20分前です。
※劇場の構造上、開演するとご入場いただけない場合がございます。お時間に余裕を持ってご来場ください。
会場/Space
八王子ドック(八王子市上野町111-3)
チケット/Ticket
一般 3,000円
※座席数確保のため、事前のご予約をお願いいたします。
プレトーク
各回、上演の一部として当会会員を含むゲストを迎えてのプレトークを行います。
詳細は添付ファイルまたはウェブサイトをご覧ください。
URL : http://www.kaitaisha.com/index.html
添付ファイル(PDF):「ツケまみれのセリーヌ」公演詳細.pdf
2026年2月26日 17時29分
[広報委員会]
イベント
(公財)日仏会館では下記のイベントを開催いたします。
皆さまのご参加をお待ちしております。
【日仏文化講演シリーズ第399回】
「フランス文学の挑戦––講談で聴く『レ・ミゼラブル』」
日時:2026年3月10日(火) 18:00-20:00
場所:日仏会館ホール
定員:130名(要予約)
講師:神田伊織(講談師)
司会:福田美雪(青山学院大学)
参加費:参加費/一般1,000円、日仏会館会員・学生 無料
詳細・お申込みは下記URLまで
https://fmfj-20260310.peatix.com/
あのユゴーの『レ・ミゼラブル』が講談に?
『レ・ミゼラブル』全編の新作講談化という一大プロジェクトに挑戦中の、新進気鋭の講談師、神田伊織さんをゲストにお迎えし、「ジャン・ヴァルジャン」の物語を披露していただきます。
フランス文学の古典を、そして講談という古典芸能を、現代の人々に身近なものとするために、どんな挑戦が可能なのでしょうか?
講談師と仏文研究者が、「フランス文学と講談のこれから」について、講談×対談という形式で思う存分語り合います。
会場との活発なやり取りもオープンに行いたいと思いますので、どうぞ予習なしでお気軽に足をお運びください。
添付ファイル(PDF):イベント告知掲載依頼(青学・福田).0226.pdf
2026年2月26日 17時27分
[広報委員会]
イベント
ジョルジュ・シムノンは推理小説「メグレ・シリーズ」で世界的に有名ですが、それ以外にも、彼自身が〈ロマン・デュール〉と名付けた純文学作品も多数書き残し、アンドレ・ジッドらによって生前から高く評価されていました。東宣書店が昨年より、その未邦訳の作品を〈シムノン ロマン・デュール選集〉として刊行を開始しました。第4回配本『ラクロワ姉妹』が刊行されたのを機に、作家の瀬名秀明と学会員の小倉孝誠がシムノンの魅力について、紀伊國屋書店・新宿本店で語り合います。詳細については以下のウェブサイトをご覧ください。
https://store.kinokuniya.co.jp/event/1771410472/
2026年2月25日 17時39分
[広報委員会]
募集
2026年2月25日 12時54分
[広報委員会]
イベント
2026年2月24日 13時57分
[広報委員会]
その他
2026年2月20日 15時37分
[広報委員会]
募集
2026年2月16日 15時18分
[広報委員会]
その他