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北海道支部論集Septentrional


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北海道支部(Hokkaido)

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2009/07/10

ニュース132号

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2008年秋季全国大会以降の北海道支部の活動は次のとおり。


2009年2月21日(土)小樽商科大学札幌サテライトにて支部例会を開催。研究発表3件のほか会務として各種委員会委員の選出などを行った。研究発表は下記のとおり。

1.「アルベール・カミュ、青春期における《石化》志向について」佐藤卓司氏(北海学園大学)、2.「ル・クレジオの『ウラニア』について」桜井典夫氏(北海道大学大学院文学研究科博士課程)、3.「ロラン・バルト『明るい部屋』における《Ça-a-été》の問題」三浦なつみ氏(北海道大学大学院文学研究科博士課程)

(支部長 江口修)


11:20 | 報告