日本フランス語フランス文学会
 
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学会からのお知らせ

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2021/12/02new

LITTERA第8号論文募集のお知らせ Appel à contribution pour le 8e numéro de LITTERA

| by sjllf

日本フランス語フランス文学会では、完全フランス語の国際雑誌LITTERA (Revue de Langue et Littérature Françaises)8号に掲載する、フランス語およびフランス(語圏)文学に関する論文および書評の投稿を受け付けます。第8号は20233月刊行の予定です(電子版のみ)

 

 LITTERAの詳細についてはLITTERA (http://www.sjllf.org/LITTERA/) をご覧ください。

 LITTERA掲載論文はJ-Stage において公開されます。

 

LITTERA (Revue de Langue et LittératureFrançaises)(https://www.jstage.jst.go.jp/browse/littera/-char/ja)

 

 国際雑誌にふさわしい論文の投稿を、学会員に限らず広く世界中の研究者から受け付けますので、ぜひ奮ってご投稿ください。

 LITTERAは、とくに以下のような内容の論文を歓迎します。

 

1. フランス(語圏)文学と、日本およびアジア各国との関わりに関する研究(比較・受容・影響・インターテクスチュアリティ等)。

2. フランス語と日本語の対照言語学的研究

3. 既存の雑誌の枠組みに収まらない、インターディシプリナリー(学際的)な研究。

 

 投稿に際しては、LITTERA投稿規定(フランス語).pdfに従って原稿を作成し、

投稿用アドレスlittera.sjllf[at]gmail.com[at]@に代えてください)にデータを添付してご送付ください。

 投稿の締め切りは2022513日(金)です。

 掲載の可否は202210月頃に決定の予定です。

 

 また、フランス語およびフランス語圏文学を対象とする近年の国内外の研究(日本語およびフランス語)の書評も公募します。締め切りおよび投稿規定は公募論文投稿方法に準じます。

 

 なお投稿に関して不明な点がある場合は、投稿用アドレスへメールでお問い合わせください。学会事務局への電話あるいはメールでのお問い合わせはご遠慮ください。

 

以上

 

***

 

     La Société Japonaise de Langue etLittérature Françaises (SJLLF) adresse aux chercheurs spécialistes de la languefrançaise et des littératures françaises et francophones, de tous horizonsgéographiques et intellectuels, un appel à proposer leur contributionscientifique à la revue internationale en langue française LITTERA (Revue deLangue et Littérature Françaises) (http://www.sjllf.org/LITTERA/, publiée sous son égide. Cette revue compte d’ores et déjà six numérosannuels parus depuis 2016. Le numéro 7 paraîtra en mars 2022. La parution dunuméro 8 est prévue en mars 2023 (dès le numéro 7, cette revue sera publiée uniquement sous forme numérique).

     Sur les détails de LITTERA,veuillez consulter la page LITTERA.

    Vous pourrez aussi vous faire une idée en parcourant les archives enligne de la revue sur le site J‑Stage, plate-forme pilotée par la Japan Science andTechnology Agency (JST).

 

LITTERA(Revue de Langueet Littérature Françaises)(https://www.jstage.jst.go.jp/browse/littera/-char/en)

 

     Le comité souhaite faireappel à l’excellence scientifique du monde entier pour faire vivre cette jeunerevue.

     L’éventail thématique descontributions est aussi très large. Les trois axes suivants seront toutefoisprivilégiés :

 

1. Les relations que les littératures françaises et francophonesentretiennent avec le Japon et l’Asie (comparaison, réception, influence,intertextualité…).

2. Les études contrastives entre les langues française et japonaise.

3. Les perspectives interdisciplinaires qui dépassent le cadre desrevues spécialisées.

 

     Les conditions à observerpour soumettre vos propositions d’articles peuvent être consultées sur le documentdes Recommandations aux auteurs de LITTERA.pdf.pdf

     Les articles doivent êtreenvoyés au comité de rédaction, à l’adresse suivante :littera.sjllf[at]gmail.com (merci de remplacer [at] par @). La date limite deréception des manuscrits est le vendredi 13 mai 2022.

     La sélection des articlesqui auront été retenus sera communiquée courant octobre 2022.

 

     Les recensions d’ouvragessavants et académiques (en japonais ou en français) doivent être consacrées auxparutions récentes qui touchent à la recherche sur la langue française et surles littératures françaises et francophones. Elles sont soumises aux mêmesconditions de présentation, au même calendrier d’évaluation et de correction,et aux mêmes conventions typographiques que les articles thématiques. Voustrouverez toutes les indications utiles sur la brochure de recommandations auxauteurs, qui spécifie en outre la longueur de ce type de textes.

 

     Vous pouvez adresser vosdemandes de renseignements complémentaires au comité de rédaction. Notez bienen revanche que le bureau de la SJLLF ne répondra à aucune demande.


09:28
2021/10/13

学会費自動振替 振替日の変更につきまして

| by sjllf

学会費自動振替 振替日の変更につきまして

 

会費納入につきまして、預金口座からの自動引落をご利用いただき、ありがとうございます。

 

年会費の振替は、収納代行業者(日本システム収納)を通して、ご指定の金融機関から毎年727日に行われておりますが、2022年度より毎年427日(休日の場合は翌営業日)に変更いたします。

(通帳には「NSS.SJLLF」と印字されます)。

 

 振替日は個別に通知されませんが、「学会ニュース」などでお知らせしますので、振替日の前日までに残高確認をお願い致します。

 

なお、ご指定口座等の変更、自動引落中止については12月末日までにお手続きいただければ、4月の振替日に間に合いますので、必要な方はご変更のお手続きをお願いいたします。

 

 

領収書発行について

 

 ご希望の方には、学会事務局より会費納入の領収書を発行致します。その場合は、お手数ですが、学会HPより「領収書依頼」を取得いただき、お名前をご記入の上、ご送付してください。また、宛名や但し書きの指定がございましたら、備考欄にご記入ください。

既に領収書希望をご登録されている方は、改めて領収書依頼をお送り頂く必要はございません。

 

「申込書記入例」 「預金口座振替依頼書・自動払込利用申込書」 「領収書依頼」は、学会HP(「事務局より」→「学会費自動引き落とし・振込み」)からのダウンロードが可能です。

 

申込用紙郵送先

日本フランス語フランス文学会 事務局宛

150-0013東京都渋谷区恵比寿3-9-25 505号室

Tel: 03-3443-6671

 

 それでは、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

日本フランス語フランス文学会 幹事長 塩塚 秀一郎

 

 


14:41
2021/10/13

学会費自動振替制度のご案内

| by sjllf

学会費自動振替制度のご案内

 

会費納入について、2012年度より預金口座からの自動引落が可能となっております。

銀行・信用金庫・信用組合など、ゆうちょ銀行を含む全国の金融機関よりご利用いただけます。また、振替手数料は本会が負担し、振り込み(送金)手数料は不要となります。

 「学会費自動振替制度」は、会員のみなさまの利便性向上、さらには学会事務局の省力化を図るために導入されたもので、ご希望される場合にのみ適用されます。

「郵便振替用紙」による会費納入も、従来通りお使いいただけます。必ず、どちらか一方の納入方法をお選びください。「学会費自動振替制度」をご希望の方は、「預金口座振替依頼書・自動払込利用申込書」に必要事項をご記入の上、本会事務局にご提出ください。

 

なお、現在この制度をご利用いただけるのは正会員、賛助会員のみです。また、新規会員の方も、入会費があるため、初年度は郵便振替用紙での支払いをお願い致します。

 

学会費自動引落のしくみ

 年会費の振替は、収納代行業者(日本システム収納)を通して、ご指定の金融機関から、2022年度より毎年427日(休日の場合は翌営業日)に行われます(通帳には「NSS.SJLLF」と印字)。

 振替日は個別に通知されませんが、「学会ニュース」などでお知らせしますので、振替日の前日までに残高確認をお願い致します。自動引落は、業者への手数料の関係で年1回しか実施されません。残高不足により引落ができなかった場合は、郵便振替用紙による会費納入をお願いすることになりますので、くれぐれもご注意ください

 

申込書の締切日および送付先

 「預金口座振替依頼書・自動払込利用申込書」の提出締切は202112月末日(必着)になります。申込書は各金融機関へは持ち込まず、本会事務局宛にご郵送ください。

 

領収書発行について

 ご希望の方には、学会事務局より会費納入の領収書を発行致します。その場合は、お手数ですが、学会HPより「領収書依頼」を取得いただき、お名前をご記入の上、申込書に同封してください。また、宛名や但し書きの指定がございましたら、備考欄にご記入ください。

 

なお、2020年度分の会費が未納の場合には、郵便振替用紙にて未納分をお支払いいただいた上で、2020年度以降の自動振替制度にお申し込みください。会費未納でお申し込みいただいた場合は、当該年度の会費と未納分を合算して自動振替させていただきますので、くれぐれもご注意ください。入金状況につきましては、学会事務局までお問い合わせください。

 

 また、「申込書記入例」 「預金口座振替依頼書・自動払込利用申込書」 「領収書依頼」は、学会HP(「事務局より」→「学会費自動引き落とし・振込み」)からのダウンロードが可能です。

 

申込用紙郵送先

日本フランス語フランス文学会 事務局宛

150-0013東京都渋谷区恵比寿3-9-25 505号室

Tel: 03-3443-6671

 

 それでは、ご検討くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

日本フランス語フランス文学会 幹事長 塩塚秀一郎

 


14:41
2021/09/22

<締切間近>LITTERA掲載を前提とするシンポジウム支援2022年度分公募

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LITTERA第8号(20233月発刊予定)へのフランス語論文掲載を前提に、学会主催シンポジウムへの支援公募を行います。

 

【支援対象】

原則として20224月〜8月にオンラインで開催予定のシンポジウム。その成果をもとにLITTERAへの掲載にふさわしい仏語論文が4本程度提出されることを条件とします(論文提出期限は202211月末予定)。

 

【支援内容】

シンポジウムのオンライン開催に関わる費用(謝金等)20万円程度

 

【支援件数】

1

 

【公募日程】

2021930日(木)  公募締切

1010日(日)   仮決定

1031日(日)   本決定

20233LITTERA8号発刊(予定)

 

【応募書類】

書式自由、以下の項目を記載のこと(シンポジウム企画書があれば添付)。

シンポジウム名、シンポジウム期間、支援の対象となる予定講演者氏名・現職名・略歴・講演者専門および主要著作、講演タイトル、講演の意義(400字以内)、連絡先(企画代表者氏名、所属、住所、電話番号、メールアドレス)

 

【書類送付先・問い合わせ先】

件名に必ず「シンポジウム支援」と入れたメールを、日本フランス語フランス文学会事務局宛て(以下のアドレス)に送付してください。

sjllf@jade.dti.ne.jp

ファイルの形式は問いませんが、PDFWordが望まれます。なお、学会事務局への電話でのお問い合わせはご遠慮ください。

 

20217

幹事長塩塚秀一郎



15:28
2021/09/01

公財)日仏会館 新規職員採用のお知らせ

| by sjllf
日仏会館より、新規職員採用のお知らせがありました。

ご興味のある方はこちらのPDFファイルをご覧ください。

Shokuinbosyu20210901.pdf
11:01
2021/08/24

日仏会館学術研究助成と日仏学者交換プログラムの募集

| by sjllf
2022年度日仏会館助成事業として、以下の2種類の公募が出されています。
1)      日仏会館学術研究助成
2)      日仏学者交換プログラム
詳細はこちらをご覧ください。
1)と2)のいずれも、最初から個人の資格で申し込むことも可能ですが、学会を通じての申請は各1件となっています。希望する方は10月1日(金)必着で、事務局へ応募書類をメール添付でご提出ください。各助成に対して複数の応募があった場合には、渉外委員会で検討の上、その結果を応募者にご報告いたします。なお、選からもれた場合でも、学会を通さないで直接日仏会館に申し込むことが可能です。


20:01
2021/08/02

学会ニュース167号公開のお知らせ

| by sjllf
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
この度、学会ニュース167号を公開しました。   
パスワードはメールで8月2日にお送りします。

下記リンクよりダウンロードのうえ、どうぞご覧ください。

どうぞよい夏休みをお過ごしくださいませ。
 
2021年8月2日
日本フランス語フランス文学会事務局(8月は閉室期間です)
 mail : sjllf@jade.dti.ne.jp

15:21
2021/07/30

学会ニュース168号公開のお知らせ

| by sjllf
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
この度、学会ニュース168号を公開しました。   
パスワードはメールで7月30日にお送りします。

下記リンクよりダウンロードのうえ、どうぞご覧ください。


どうぞよい夏休みをお過ごしくださいませ。
 
2021年7月30日
日本フランス語フランス文学会事務局(8月は閉室期間です)
 mail : sjllf@jade.dti.ne.jp

18:22
2021/07/21

夏季休暇にともなう事務局閉室期間につきまして

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日本フランス語フランス文学会事務局は、2021年8月1日(日)〜31日(火)まで夏季休暇にともなう閉室期間とさせていただきます。皆様、どうぞよい夏休みをお過ごしください。
09:50
2021/07/13

秋季大会ビデオセッション募集

| by sjllf

2021年秋季大会においてビデオセッションでの研究報告を募集します。
詳細はこちらをご覧ください。
2021年度秋季大会ビデオセッションのご案内.pdf

 

20217
秋季大会実行委員会


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